センターに収容されている犬猫達の紹介です
  • 01«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »02
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

事故収容子猫♂  くりた君
2013年09月16日 (月) | 編集 |
愛らしい茶トラの子猫、くりた君。

(10月2日 下記に追記あり)
(10月26日 下部に追記あり) ピンをはずすため再入院しました。


5月生まれくらいの男の子です。

交通事故?で両足が動きません。

くりた4

この子は甘え鳴きしてくるくらい元気。

命に別条がなくて良かった!


くりた3

病院で検査の結果、

左後肢の脱臼と、右の大腿骨骨折。


くりた1

入院して

経過をみて手術の予定です。

くりた2

治療が終わるまでしばらくかかると思いますが、

良くなったら家族になってください。


(10月2日 追記)

くりた君、手術しました。

くりた1

右大腿骨骨折は手術して、ピンをいれました。


左の後足は麻痺が残ってしまいそうですが、

家庭の中で暮らすには
何の不自由もありません。

クリタくん、遊びたくてうずうずしています。

ピンの入った足でも、少々麻痺の残った足でもお構いなし!という活発な男のこです。

くりた2

手術を頑張った

くりた君の家族になってください。

くりた3

足の手術にかかった費用はこちらで負担します。
 
10月26日 以下追記

くりた君、骨の付き具合もよくピンを抜く手術をするため

再入院しました。

白血病(-) エイズ(-)です。

ただ、左後肢に麻痺が残っており、足の甲をついて動くため、毛が抜けてしまいました。

場合によっては断脚が必要かもしれないそうです。

でもまだ仔猫ですから、マッサージやリハビリによって、この先よくなる可能性もあります。

センターでそういった細かいケアまでできません。

どうか、ご家庭でクリタ君のケアをしていただけませんか。


ご検討よろしくお願いします。


連絡方法は→こちら

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。