センターに収容されている犬猫達の紹介です
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交通事故収容負傷猫 ドンちゃん
2012年12月31日 (月) | 編集 |

交通事故で収容された負傷猫


新しい飼い主さんが見つかりました!

おめでとう!ご協力ありがとうございました!!




2月11日追記しました


DSC02283.jpg





いかにも、野良猫のドンという風貌です。

センターに運ばれてきたときはショック状態でした。

相当強く打撲したのでしょう。

鼻や口からも出血しており、動けないどころか食事も水も全く受付ません。


病院で診てもらったところ、

骨折はなし、貧血、脱水もみられ、補液をしてもらいました。
相当強く頭を打ったのでしょう。
口も切れており、舌も事故の時にはさんでしまったみたいです。

体重も6.4キロ、エイズ陽性でした。
年齢も10歳以上はいってそうです。

しばらく、様子をみて体力の回復をまちます。


DSC02281.jpg


1か月余りの療養の結果、すっかり元気になりました。

去勢の手術も無事、終えました。


ドン1

ドンちゃん、


かなり美猫でした。


どん1

性格は花丸です。

甘え上手の人が大好き、食いしん坊です。








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